甲頭倉(こうずくら)滋賀県の山奥の地図にない村とは?廃村はどんな村だった?衛星写真で見つけた謎エリアのダムらしき建造物の正体は?何コレミステリー



地図に載らない村 甲頭倉(こうずくら)は滋賀県の山奥にある廃村でかつて日本のエネルギー産業を支えた人の集落だった!ゴーストタウン

2/7 (水) 19:00 ~ 20:54 関西テレビ 世界の何だコレ!?ミステリー~怪魚!秘境!怪現象!謎解き大調査SP~

甲頭倉(こうずくら)とは

甲頭倉(こうずくら)は江戸時代からある集落で、鉱山発掘や林業・炭作りを生業として大正から昭和初期まで150人くらいが生活していました。しかし、1960年代のエネルギー革命で主要電力であった炭が石油・電気・ガスに変わり、炭の需要がなくなったため、住民が村を離れ、ついに2014年には住む人が居なくなり、廃村となりました。

甲頭倉(こうずくら) 住所と地図

滋賀県謎の村

〒522-0305 滋賀県犬上郡多賀町甲頭倉の付近

甲頭倉(こうずくら) 画像

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